コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

新人マーケターとビジネスパーソンのための思考法ガイド – IWABUCKS

  • Home
  • About
  • 実践!現場のマーケティング
    • 2026年以降のブランド生存戦略
    • 世界標準時が決まるまでの物語:世界航海への未来
    • 仕事とは何か?禅とアドラー心理学から考える心の平穏
    • マーケティングの世界へようこそ!新人マーケター向け実践ガイド
    • 「歎異抄」をビジネスで考える
    • なぜ私たちは「いつも同じブランドを選んでしまう」のか
    • 「もったいない交渉」をしている 中小企業への提言
    • 五者の教えとビジネス成長:あなたの可能性を開く道しるべ
    • 男脳と女脳からマーケティングを考える
    • 喜怒哀楽で考えるPDCAサイクル
    • 日本の五者の教えと西洋法則との融合
    • ピーターの法則とディリンガーの法則:組織行動の深層分析
    • ピーターの法則:組織における人材と昇進の謎
    • ブランドとブランディング入門
    • ブランド構築の成功術
    • ブランド構築の戦略
    • CPA(顧客獲得単価)に関するFAQ
    • クリエイティブブリーフの作成ガイド
    • インサイト発見:マーケティングとビジネスにおける消費者理解の鍵
    • 消費者インサイト:マーケティングの鍵を握る深層心理の理解
    • 行動経済学導入の手順と意義:具体例20選
    • レモンの定理とは何か:情弱はなぜ損なのか
      • レモンの定理とは何か:情弱はなぜ損なのか
    • レモンの定理:中学数学でノーベル経済学賞を考える
    • 会議は準備が9割  「結論がまとまらない」事態を防ぐ
  • トランプ大統領365日間で365の勝利
  • 経営者のための思考法(リベラルアーツ)
    • 2050年を見据える地政学
    • 学び三態と勉強三態
    • 言葉で世界が変わる
    • 伊勢神宮・サグラダファミリア・ケルト文化
    • 日本人の矜持と品格と八百万の神と逆転しない正義
    • 組織を動かすビジネス心理学
    • AI時代を生き抜く日本の「受験秀才」へ:未来を切り拓く新しい能力の探求
    • 未来人材ビジョン:変化の時代を生き抜くための羅針盤
    • 「考える力」って結局は「知ってるか知らないか」ちゃうか?
    • 思考速度を加速させる、科学的根拠に基づいた生活習慣と仕事術
    • 様々なバイアスと「空気の研究」を成長の糧に変える方法
    • 目指せ 失敗できる国 日本
    • 『三酔人経綸問答』:21世紀への予言的視座
    • トランプ大統領に読んでほしい「アンパンマン」
    • ストイシズムと課題の分離
    • 悩みを力に変える!ストイシズム入門
    • みんなで考えよう!学校で学ぶことの素晴らしさ
    • 選択を考える意味と方法
    • 仕事の問題点をリフレーミングする
    • 「どんなに説明しても伝わらない」ことありませんか?
    • 時間の多様性を巡る探究
    • クリティカルシンキングとロジカルシンキング入門
    • Reframing Work Problems 仕事の問題点をリフレーミングする
    • 武士道と騎士道:東西の名誉の道
    • 高校生のみなさんへ日本人の品格:歴史・文化・宗教・社会システムの視点から
    • 高校生のみなさんへ日本人の品格:歴史・文化・宗教・社会システムの視点から
    • 自分が自分に教えることの有効性
    • 性弱説から始める組織作りと成果の出し方
    • 分からないことが分からない人の特徴
    • 分からないことを分かるために必要なこととは
    • A.I.を使わない人の特徴50
    • 人間の本性を探求する:性善説・性悪説・性弱説の深層
    • スティンザーの3原則:場が和やかになる座り方の魔法とは
    • 新入社員の困りごと10選 ~乗り越えて成長するためのガイド~
    • 次世代に繋ぐインサイト力の育成:未来を切り拓く思考法
    • 時間の多様性を巡る探究2
    • 会議は準備が9割  「結論がまとまらない」事態を防ぐ
    • 2025年からはじまる伊勢神宮 式年遷宮は過去から未来へ続くタイムマシン
  • DTMやってみた
  • ちょっと提案

KenmeiKazuo

  1. HOME
  2. KenmeiKazuo
2026年3月2日 / 最終更新日時 : 2026年3月2日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

情報空間の分断いま、私たちが見据えるべき「共通の現実」とは

Views: 2 2026年を迎えた今、私たちが社会全体として深く憂慮すべき問題が一つあります。それは、かつて当たり前だった「共通の現実認識」が、もはや失われつつある、という状況ではないでしょうか。同じ出来事を経験しても […]

2026年3月2日 / 最終更新日時 : 2026年3月2日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

教育と市民意識

Views: 0批判的思考の涵養  情報が洪水のように押し寄せ、真偽の区別さえも曖昧になりがちな現代社会。私たち21世紀の市民にとって、何が真実かを見極める力、様々な視点を受け止める柔軟さ、そして複雑な問いから逃げない知 […]

2026年3月2日 / 最終更新日時 : 2026年3月2日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

第四章 アジアの世紀の到来

Views: 2 私たちが生きるこの21世紀は、しばしば「アジアの世紀」と耳にするようになりましたね。この言葉、単なる地理的な分類以上の、もっと深い意味合いを帯びているように感じます。考えてみれば、世界の人口の約6割がア […]

2026年3月2日 / 最終更新日時 : 2026年3月2日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

中国の台頭と世界秩序

Views: 1 さて、私たちが生きるこの21世紀において、最も無視できない地政学的事実とは何でしょうか。多くの識者が挙げるのは、やはり「中国の台頭」ではないかと思います。考えてみれば、2026年という比較的近い将来の時 […]

2026年3月2日 / 最終更新日時 : 2026年3月2日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

一帯一路と勢力圏:未来への思索

Views: 1 さて、「一帯一路構想」と耳にするたびに、私は現代の壮大な叙事詩を読んでいるような感覚に陥ります。これは単なる経済協力の枠を超え、中国が提唱する、まさしく地球規模のインフラネットワークを築き上げようとする […]

2026年3月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月1日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

環境安全保障の時代へ、私たちの足取り

Views: 0 さて、私たちが生きるこの時代、そしてほんの少し先の2050年頃の世界を想像してみると、環境問題と国家の安全保障が、もはや切り離せない一体のテーマとして、その姿を現していることに気づかされます。地球温暖化 […]

2026年3月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月1日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

技術と倫理 人間拡張技術が突きつける、私たち自身の「倫理のジレンマ」

Views: 0 2026年から2050年。この先数十年の間に、私たちの身体や、さらには認知能力までをも飛躍的に高める「人間拡張技術」が、目覚ましい速さで私たちの日常に入り込んでくることでしょう。脳とコンピューターを直接 […]

2026年3月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月1日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

トランスヒューマニズムの地政学:未来への問いかけ

Views: 0 人間拡張技術が驚くほどの速さで進化している現代、私たちはきっと、「トランスヒューマニズムの地政学」という、これまでにはなかった視点を持つ必要があるのだと感じています。これは、単に技術の進歩を手放しで喜ぶ […]

2026年3月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月1日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

第三章 民主主義の危機、そしてその先へ

Views: 0 2026年、私たちが直面している民主主義の状況は、正直なところ、かなり厳しいものだと感じています。世界中でポピュリズムの波が押し寄せ、社会の分断が深まり、政府機能が麻痺するような事態も散見されます。まる […]

2026年3月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月1日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

デジタル民主主義の可能性

Views: 0 2026年の今日、テクノロジーが民主主義にもたらす脅威、例えばフェイクニュースの拡散やフィルターバブルの形成といった側面には、確かに頭を抱えることが多いですよね。しかし、私は同時に、このテクノロジーが民 […]

2026年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月28日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

権威主義の台頭、その誘惑

Views: 1 2026年の世界を見渡すとき、私が最も懸念している傾向の一つが「権威主義の台頭」です。これは、単にどこかの国で独裁体制が強まっている、という単純な話では済まされません。かつては民主主義の手本とされた国々 […]

2026年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月28日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

テクノロジーと権力の融合、その未来を考える

Views: 0 私たちが日々触れているテクノロジーは、もはや生活のインフラと言っても過言ではありませんね。しかし、その進化が国家間の力関係、ひいては権力のあり方にまで、いかに深い影響を与え始めているか、皆さんはどれほど […]

2026年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月28日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

第二章 経済と地政学の交錯

Views: 0 かつて、私たちは「グローバル経済の相互依存こそが平和の保証だ」と、どこか楽観的に考えていた時期がありましたね。国々が経済的に深く結びつき合っていれば、争うことで自国も損害を被るから、きっと大きな衝突は避 […]

2026年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月28日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

デジタル通貨と金融覇権、その波紋

Views: 0 ふと目を凝らせば、世界は今、中央銀行デジタル通貨(CBDC)の開発競争という、とてつもなく大きな波の中にいます。これは、単なる新しいお支払い方法が登場する、といった話では収まりそうにありませんね。むしろ […]

2026年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月28日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

気候変動と地政学

Views: 0 さて、ここからは「気候変動と地政学」という、少し複雑でありながら、私たちの未来を考える上で避けて通れないテーマに触れてみたいと思います。気候変動と聞くと、つい環境問題や自然災害の話だと思いがちですよね。 […]

2026年2月27日 / 最終更新日時 : 2026年2月27日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

真実省の現代的形態

Views: 0 ジョージ・オーウェルの傑作『1984年』を紐解くと、「真実省」という機関の存在に背筋が凍る思いがします。過去の記録を都合よく改ざんし、事実そのものを操作する、ある種の恐ろしさがそこにはありました。その目 […]

2026年2月27日 / 最終更新日時 : 2026年2月27日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

二重思考が蔓延る現代社会で、私たちの「意思」はどこへ向かうのか

Views: 0 ジョージ・オーウェルの『1984年』を初めて読んだ時、私はあの「二重思考(ダブルシンク)」という概念に背筋が凍るような思いがしたものです。互いに矛盾する二つの信念を何の疑問もなく同時に受け入れ、信じ込ん […]

2026年2月27日 / 最終更新日時 : 2026年2月27日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

三酔人経綸問答の智慧を、今こそ

Views: 0 中江兆民という、明治時代を駆け抜けた先人がいました。彼が1887年(明治20年)に世に出した『三酔人経綸問答』は、日本の政治哲学を語る上で、外せない対話篇だと個人的には思っています。  まるで舞台劇を見 […]

2026年2月27日 / 最終更新日時 : 2026年2月27日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

三つの視点の現代的意義を考える

Views: 0 中江兆民が著した『三酔人経綸問答』、この古典が現代に何を語りかけてくれるのか。特に、日本の将来を巡って交わされた三者三様の議論は、私たちビジネスパーソンが、2026年の地政学的課題から2050年を見据え […]

2026年2月27日 / 最終更新日時 : 2026年2月27日 KenmeiKazuo 2050年を見据える地政学

2026年の地政学的現実、その複雑な様相

Views: 0 2026年の世界情勢を見渡すと、私たちは今、かつてないほど複雑で、まさに予測困難な時代を生きているのだと痛感します。複数の大国がそれぞれに影響力を競い合う「多極化」が進む一方で、残念ながら地域紛争の火種 […]

投稿のページ送り

  • 固定ページ 1
  • 固定ページ 2
  • …
  • 固定ページ 155
  • »

最近の投稿

中国の台頭と世界秩序

2026年3月2日

情報空間の分断いま、私たちが見据えるべき「共通の現実」とは

2026年3月2日

一帯一路と勢力圏:未来への思索

2026年3月2日

教育と市民意識

2026年3月2日

第四章 アジアの世紀の到来

2026年3月2日

環境安全保障の時代へ、私たちの足取り

2026年3月1日

技術と倫理 人間拡張技術が突きつける、私たち自身の「倫理のジレンマ」

2026年3月1日

トランスヒューマニズムの地政学:未来への問いかけ

2026年3月1日

第三章 民主主義の危機、そしてその先へ

2026年3月1日

デジタル民主主義の可能性

2026年3月1日

カテゴリー

  • 経営者のための思考法(リベラルアーツ)
    • 2050年を見据える地政学
    • 学び三態と勉強三態
    • 言葉で世界が変わる
    • 伊勢神宮・サグラダファミリア・ケルト文化:永遠を紡ぐ建築
    • 日本人の矜持と品格と八百万の神と逆転しない正義
    • AI時代を生き抜く日本の「受験秀才」へ
    • 未来人材ビジョン
    • 「考える力」って結局は「知ってるか知らないか」ちゃうか?
    • 思考速度を加速させる、科学的根拠に基づいた生活習慣と仕事術
    • 組織を動かすビジネス心理学
      • 仕事とは何か?禅とアドラー心理学から考える心の平穏
    • 様々なバイアスと「空気の研究」を成長の糧に変える方法
    • 目指せ 失敗できる国 日本
    • 世界標準時が決まるまでの物語
    • 伊勢神宮 式年遷宮
    • 会議は準備が9割
    • 時間の多様性を巡る探究2
    • 新入社員の困りごと10選
    • 『三酔人経綸問答』:21世紀への予言的視座
    • スティンザーの3原則
    • 人間の本性を探求する:性善説・性悪説・性弱説の深層
    • 分からないことを分かるために必要なこととは
    • 分からないことが分からない人の特徴
    • 性弱説から始める組織作りと成果の出し方
    • 自分が自分に教えることの有効性
    • 日本人の品格
    • 武士道と騎士道
    • 悩みを力に変える!ストイシズム入門
    • クリティカルシンキングとロジカルシンキング入門
    • 時間の多様性を巡る探究
    • どんなに説明しても伝わらない
    • みんなで考えよう!学校で学ぶことの素晴らしさ
    • A.I.を使わない人の特徴50
    • 仕事の問題点をリフレーミングする
    • 選択を考える意味と方法
    • Reframing Work Problems
    • ストイシズムと課題の分離
  • 思いつき
    • アンパンマン
  • 実践!現場のマーケティング
    • 2026年以降のブランド生存戦略
    • マーケティングの世界へようこそ
    • 「歎異抄」をビジネスで考える
    • なぜ私たちは「いつも同じブランドを選んでしまう」のか
    • 「もったいない交渉」をしている 中小企業への提言
    • 五者の教えとビジネス成長
    • 男脳と女脳からマーケティングを考える
    • 喜怒哀楽で考えるPDCAサイクル
    • 日本の五者の教えと西洋法則との融合
    • ピーターの法則とディリンガーの法則:組織行動の深層分析
    • ピーターの法則:組織における人材と昇進の謎
    • 次世代に繋ぐインサイト力の育成:未来を切り拓く思考法
    • レモンの定理:中学数学でノーベル経済学賞を考える
    • レモンの定理
    • 行動経済学導入
    • 消費者インサイト
    • インサイト発見
    • ブランド構築の戦略
    • ブランド構築の成功術
    • クリエイティブブリーフの作成ガイド
    • ブランドとブランディング入門
    • CPA(顧客獲得単価)に関するFAQ
  • 未分類
    • DTMやってみた
      • LoveSong

アーカイブ

  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
日米25年の経営経験と、現場主義の融合
懸命一生(けんめいかずお)
【経歴サマリー】

基礎構築期: 大学卒業後、組織人として10年間の実務経験を積む。

国内経営期: 日本国内の製造業にて取締役を10年歴任。モノづくりの現場と組織マネジメントの基礎を確立。

グローバル展開期: 米国ロサンゼルスへ渡り、現地法人CEOとして15年間経営。激しい競争社会である米国市場でのマーケティング戦略、多文化組織の統率を経験。

現在(地域貢献期): 帰国後、地域密着型の「経営戦略アドバイザー」として活動を開始。グローバルな知見を日本の地域ビジネスに落とし込み、個人事業主から中小企業まで、数多くの経営改革・事業再生を支援している。

【ご挨拶】 こんにちは。IWABUCKSを運営している懸命一生です。 私はこれまで、日本の緻密な製造現場と、ロサンゼルスのダイナミックなビジネス市場という、全く異なる二つの環境で経営を行ってきました。

現在はその経験を活かし、特定の組織には属さない独立した視点から、日々多くの経営者様のお悩みと向き合っています。 このブログでは、教科書的な理論だけでなく、「LAのビジネス最前線で学んだ合理的なマーケティング」と「日本の商習慣に根差した組織心理」を掛け合わせ、明日からの仕事に役立つ「生きた知恵」を発信しています。

「情報は情けを報じるもの」。あなたのビジネスやキャリアの突破口になれば幸いです。
  • Home
  • About
  • 実践!現場のマーケティング
  • トランプ大統領365日間で365の勝利
  • 経営者のための思考法(リベラルアーツ)
  • DTMやってみた
  • ちょっと提案
懸命 一生(Kenmei Kazuo) シニア・ビジネスアドバイザー / マーケティング実践家

大学卒業後、10年間の会社員生活を経て、国内製造業にて役員を10年務める。その後渡米し、ロサンゼルスにて同業界の現地法人CEOとして15年間、経営の最前線に立つ。 現在は日本に帰国し、その日米での経営経験と心理学・マーケティング理論を融合させ、個人店から中小企業まで幅広く経営支援を行う顧問・アドバイザーとして活動中。60代、現役の実務家。

Copyright © 新人マーケターとビジネスパーソンのための思考法ガイド – IWABUCKS All Rights Reserved.

Powered by WordPress & Lightning Theme by Vektor,Inc. technology.

MENU
  • Home
  • About
  • 実践!現場のマーケティング
    • 2026年以降のブランド生存戦略
    • 世界標準時が決まるまでの物語:世界航海への未来
    • 仕事とは何か?禅とアドラー心理学から考える心の平穏
    • マーケティングの世界へようこそ!新人マーケター向け実践ガイド
    • 「歎異抄」をビジネスで考える
    • なぜ私たちは「いつも同じブランドを選んでしまう」のか
    • 「もったいない交渉」をしている 中小企業への提言
    • 五者の教えとビジネス成長:あなたの可能性を開く道しるべ
    • 男脳と女脳からマーケティングを考える
    • 喜怒哀楽で考えるPDCAサイクル
    • 日本の五者の教えと西洋法則との融合
    • ピーターの法則とディリンガーの法則:組織行動の深層分析
    • ピーターの法則:組織における人材と昇進の謎
    • ブランドとブランディング入門
    • ブランド構築の成功術
    • ブランド構築の戦略
    • CPA(顧客獲得単価)に関するFAQ
    • クリエイティブブリーフの作成ガイド
    • インサイト発見:マーケティングとビジネスにおける消費者理解の鍵
    • 消費者インサイト:マーケティングの鍵を握る深層心理の理解
    • 行動経済学導入の手順と意義:具体例20選
    • レモンの定理とは何か:情弱はなぜ損なのか
      • レモンの定理とは何か:情弱はなぜ損なのか
    • レモンの定理:中学数学でノーベル経済学賞を考える
    • 会議は準備が9割  「結論がまとまらない」事態を防ぐ
  • トランプ大統領365日間で365の勝利
  • 経営者のための思考法(リベラルアーツ)
    • 2050年を見据える地政学
    • 学び三態と勉強三態
    • 言葉で世界が変わる
    • 伊勢神宮・サグラダファミリア・ケルト文化
    • 日本人の矜持と品格と八百万の神と逆転しない正義
    • 組織を動かすビジネス心理学
    • AI時代を生き抜く日本の「受験秀才」へ:未来を切り拓く新しい能力の探求
    • 未来人材ビジョン:変化の時代を生き抜くための羅針盤
    • 「考える力」って結局は「知ってるか知らないか」ちゃうか?
    • 思考速度を加速させる、科学的根拠に基づいた生活習慣と仕事術
    • 様々なバイアスと「空気の研究」を成長の糧に変える方法
    • 目指せ 失敗できる国 日本
    • 『三酔人経綸問答』:21世紀への予言的視座
    • トランプ大統領に読んでほしい「アンパンマン」
    • ストイシズムと課題の分離
    • 悩みを力に変える!ストイシズム入門
    • みんなで考えよう!学校で学ぶことの素晴らしさ
    • 選択を考える意味と方法
    • 仕事の問題点をリフレーミングする
    • 「どんなに説明しても伝わらない」ことありませんか?
    • 時間の多様性を巡る探究
    • クリティカルシンキングとロジカルシンキング入門
    • Reframing Work Problems 仕事の問題点をリフレーミングする
    • 武士道と騎士道:東西の名誉の道
    • 高校生のみなさんへ日本人の品格:歴史・文化・宗教・社会システムの視点から
    • 高校生のみなさんへ日本人の品格:歴史・文化・宗教・社会システムの視点から
    • 自分が自分に教えることの有効性
    • 性弱説から始める組織作りと成果の出し方
    • 分からないことが分からない人の特徴
    • 分からないことを分かるために必要なこととは
    • A.I.を使わない人の特徴50
    • 人間の本性を探求する:性善説・性悪説・性弱説の深層
    • スティンザーの3原則:場が和やかになる座り方の魔法とは
    • 新入社員の困りごと10選 ~乗り越えて成長するためのガイド~
    • 次世代に繋ぐインサイト力の育成:未来を切り拓く思考法
    • 時間の多様性を巡る探究2
    • 会議は準備が9割  「結論がまとまらない」事態を防ぐ
    • 2025年からはじまる伊勢神宮 式年遷宮は過去から未来へ続くタイムマシン
  • DTMやってみた
  • ちょっと提案